玉木 崇晴  Tamaki Takaharu


す じ


300×300×600 伊達冠石、石


沢端川


「すじをとおす」というのは、なかなかできないことのように思う今日、この頃ですが、なんとかすじのとおった生き方をしたいという思いをつくってみました。